テツガクちゃんと肯定の不思議な物語 一覧
これまでに描いた物語達です。
第1弾、『有限と同時に無限の物語』
不思議な夢を見た後に、喫茶店で出会った美しい女性との物語です。彼女との不思議な会話の結末は?
第2弾、『孤独の定王』
孤独の定めに囚われた定めの王、その孤独の定王に立ち向かう女神フィロソフィーの物語です。
第3弾、『真実へ導く解釈の風』
遠い昔の銀河の海にある小さな宝島。
その伝説に憧れたキャプテン・テツガクと肯定の小さな冒険。
今、彼らの真実へ導く解釈の風が吹く。
第4弾、『人生の書斎』
不思議な書斎に迷い込んでしまった作家が出会ったのは、書斎の管理人の山羊。作家は管理人と話をしながら、探し物を探していく。作家がこの書斎で探していたものは……?
登録:
投稿 (Atom)
Bohemian Rhapsodyが聴こえる
Just gotta get out! Just gotta get right outta here! 『Bohemian Rhapsody』が聴こえる。 Any way the wind blows... その瞬間にすべて始まる『風』も吹いた。
-
今、君がITを語ると誰かが――。 ITは被害妄想の他責思考だ、それは恥ずかしい事だ。 そうすり替えてくれるだろう。 だけど、君が気づいたITは正しいよ。 確かに誰かにITを教え説かれた。
-
あの時は同じだとは思えなかった。 片目のウイリーと同じだとは思えなかった。 ただ、最高に面白いグーニーズって。 だけど、今ならわかる。 マイキーさんの仰る通り、片目のウイリーと同じ。
-
どこの世界でも同じ事を言われる。 流れに身を任せなさい、と。 そして、とんでもないところへ流れ着く。 それを訴えると他責思考だの言われる。 結局、この流れは殴りたいだけなのだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿