2020年2月26日水曜日
二人の詐欺師
この世界には『二人の詐欺師』がいます。
一人は「夢は叶うよ」と語ります。
もう一人は「夢は叶わない」と語ります。
どちらも詐欺師で、どちらも正直者。
あなたの羅針盤はどちらを示しますか?
2020年2月25日火曜日
2020年2月24日月曜日
2020年2月19日水曜日
関心のない人は立ち去ろう
『経験のない人が口を出すな』。
そう思ってしまう気持ち、それはわかりますが。
それを言ってはお終い、という気持ちも同じくらいわかる。
その二つの気持ちの狭間で出会った何かがあります。
2020年2月18日火曜日
2020年2月12日水曜日
わがままで、我がままな自分らしさ
わがまま。
それは、ほん少し悪い印象が憑きまとう、亡霊の景色です。
ですが、全てを帳消しにできる、そのページに出会うまで手放してはいけません。
このまま、そのまま、わがままにDIVE IN! です。
2020年2月11日火曜日
フィクション?(後編)
『フィクションと現実は違う』。
そう言い切れるほど、証明の刀がないと気づけたら。
友達になる物語は選んだ方がいい、と思うのかもしれません。
呼び鈴が鳴ったら、もう魔法の呪文も届きませんから。
2020年2月10日月曜日
2020年2月5日水曜日
2020年2月4日火曜日
2020年2月3日月曜日
2020年2月2日日曜日
生まれた、その瞬間から
とても当たり前すぎて、見失いがち。
何を見失ったのか、それすらもわからない。
そんな『Mr.ジョーンズ』になれる当たり前を紹介します。
生まれた、その瞬間から、自分は自分だったんだ。
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この国にヒーローはいなかった
ヒーロー、英雄。 それはMLBでノーヒットノーランをしたり。 WBCの決勝戦でタイムリーヒットを打ったり。 MLBで50-50を決める事じゃない、全然違う。 ただ、隣にいる、そんな気がする、IT。
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幻想なのか本当か、今は永遠に同じなのか。 いつまで経っても変わらないITがあった。 誰かがバオバブだと教えてくれたITが。 金網の中で大きくなってしまった。 バオバブに願いを、水に希望を。
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うしろ向いていい、むしろ向くべきだ。 デッカード・ショウが教えてくれる。 上下左右に東西南北、さらに闇の中にもいる。 そのうしろが連れてってくれる。 ずっと、独りじゃなかったのを忘れなければ。
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それをやるのはこのオレっきゃないよ。 そう、あの夏で言ったクリス・チェンバーズ。 ホント、君しかいなかったな。 無事、彼を目覚めの白秋に送り届けたのは君だった。 誰かが注意しててやんなきゃなんないんだ――。
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今、目に見える50憶だけを信じなさい。 そう、この世界、この国で教え説かれた。 それで、独りで進んで行く、誰もいなかった。 忘れたまま進んで来た。 だけど、こう伝わる、こっちも多いぞ。
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いつ、この列車が走り出したか。 もう思い出せない、ノーザンクロス。 そして、この運命、列車が自分だと思い始める。 だけど、ある日、手の中のITに気づく。 その銀の弾丸で――連結器を撃ってた。少年少女の詩。