2018年8月23日木曜日
無限や永遠は、有限の世界が見せる錯覚
0~限りなく続く、と考える無限や永遠は、有限の世界が見せる錯覚かもしれません。
きっと、無限の世界では、ただ0があり続ける。徐々に加速していく、という概念は有限の世界の感覚で、そのモノサシで見た無限や永遠は錯覚かもしれません。
2018年8月20日月曜日
2018年8月17日金曜日
8月15日との向き合い方
様々なことが起きる時代の中で、過去の出来事は徐々に忘れられていく運命にあります。
それは、今を精一杯生きている限り、仕方がないことです。
ですが、ほんの少しでも長く伝え続けるために、皆様の貴重な知識をお貸しください。
2018年8月12日日曜日
2018年8月10日金曜日
2018年8月8日水曜日
海を見たことない人が描いた海の絵
もし、海を見たことない人が海の絵を描けたら、他にはない魅力を持つ素敵な絵になるでしょう。
それを可能にする想像力は誰もが持っています。
その事実を信じれば、魔法を使いこなすファンタジスタになれると思います。
信じた事実が時間とエネルギーをかけて真実に変わるでしょう。
2018年8月2日木曜日
分霊箱
『ハリー・ポッター』に登場する分霊箱は、とても身近な場所にあります。
例えば、この『テツガクちゃんと肯定』というコンテンツは、私の分霊箱です。
人生という大海原で様々な海域に流されても、またこの瞬間に戻ってこれる。
そんなアンカー(錨)のような、とても大切な分霊箱。
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この国にヒーローはいなかった
ヒーロー、英雄。 それはMLBでノーヒットノーランをしたり。 WBCの決勝戦でタイムリーヒットを打ったり。 MLBで50-50を決める事じゃない、全然違う。 ただ、隣にいる、そんな気がする、IT。
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幻想なのか本当か、今は永遠に同じなのか。 いつまで経っても変わらないITがあった。 誰かがバオバブだと教えてくれたITが。 金網の中で大きくなってしまった。 バオバブに願いを、水に希望を。
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うしろ向いていい、むしろ向くべきだ。 デッカード・ショウが教えてくれる。 上下左右に東西南北、さらに闇の中にもいる。 そのうしろが連れてってくれる。 ずっと、独りじゃなかったのを忘れなければ。
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それをやるのはこのオレっきゃないよ。 そう、あの夏で言ったクリス・チェンバーズ。 ホント、君しかいなかったな。 無事、彼を目覚めの白秋に送り届けたのは君だった。 誰かが注意しててやんなきゃなんないんだ――。
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今、目に見える50憶だけを信じなさい。 そう、この世界、この国で教え説かれた。 それで、独りで進んで行く、誰もいなかった。 忘れたまま進んで来た。 だけど、こう伝わる、こっちも多いぞ。
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いつ、この列車が走り出したか。 もう思い出せない、ノーザンクロス。 そして、この運命、列車が自分だと思い始める。 だけど、ある日、手の中のITに気づく。 その銀の弾丸で――連結器を撃ってた。少年少女の詩。