2025年9月30日火曜日

この国の人は失敗をわからせたい


 永い事、この国を進んで来て気づいた事がある。
 この国の人は失敗をわからせたい。
 嘆いている人を見たら。
 腕組みをして、お前が悪いんや!
 そして――それが自分達に返ってくる……。


2025年9月24日水曜日

主を感じる、主が見える


 画面の中のカプチーノを走らせる時。
 走る事にマジに夢中になれる。
 いろんな事を忘れて。
 アウト・オブ・眼中でイン・オブ・夢中。
 その時、主を感じる、主が見える。


2025年9月23日火曜日

トント少年がいる


 昔、朝日の向こう側。
 日出ずる世界のアメリカにトント少年がいた。
 懐中時計とかそういうSF的な未来を望む少年が。
 そして、本当に彼の前に宇宙人が現れた。
 きっと、今にもトント少年はいる。


2025年9月17日水曜日

なぜ、行動しようとする?


 どうやってココに来たのか。
 ITを思い出している人は少ない。
 だから、この悪夢の中で欺瞞を覚えてしまう。
 行動しないと変わらないと思ってしまう。
 だけど、何もしなくても繋がった――。


2025年9月16日火曜日

ウィンディゴか、スピリット・ウォーカーか


 二つの精霊を信じていたトントさん。
 過去から来たウィンディゴって悪霊。
 未来から来たスピリット・ウォーカーって悪霊。
 それでトントさんが選び、撃ち抜いたのは――。
 鳥は時間を告げない、キモサべ。


2025年9月10日水曜日

闇を歩けば主に気づく


 多くの人はヨハネ伝8章12節。
 そういう邪神天照の光を見て暗くなる。
 だけど、マルコ伝13章35節の闇を歩くと――。
 何れ、主に気づく。
 今、確かに思える、その全ては夢だ、記憶の中にいる。


2025年9月9日火曜日

選べるのに、それを選ぶわけだな?


 腕組みをしたゲシュタポ様は言う。
 お前が選んだ事だろ! 自己責任、自業自得!
 それは選択肢があるのに。
 あえて、そう言う事を選んだわけだ。
 それで――君は何を選んだのか、気づかないのか?


そのダブルスタンダードにはなんの優位性もない

 この世に来た時、最初に教え説かれる基準。  それは同じという基準。  その先で見せつけられるのは違いという基準。  二つの基準に振り回されて気づく。   そのダブルスタンダードにはなんの優位性もない。